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【誰でも簡単】クッションを自作しよう!作り方やデザインのコツを教えます!

クッションの自作は、誰でも簡単にできることをご存じでしょうか?

市販品のクッションも素敵だけど、なかなか気に入るデザインに出会えないこともありますよね。

ならば、自分の好きなオリジナルデザインで自作すればよいのです。

でも、どんな作り方がよいのか、どんなポイントを押さえてデザインすればよいのか、何かと分からないことも多いでしょう。

そこで今回は、クッションの自作について、おすすめの作り方やデザインのコツなどを詳しくご紹介します。

ぜひ、最後まで読んでみてください!

目次

クッションは簡単に自作できる!どんな作り方がある?特徴は?

クッションによりかかる猫

最初に、クッションを自作する方法や特徴について詳しくご紹介します。

それぞれの作り方の特徴を理解し、自分にピッタリの方法を見つけてください!

クッションの作り方1:好きな布で縫う!

最初に、好きな布でクッションを縫う作り方について見ていきましょう!

好きな布で縫う作り方はどんな人におすすめ?

最初から作りたい、裁縫には自信がある、自宅にミシンがあるといった人は、クッションを好きな布で縫う作り方がおすすめ。

一番手間と時間がかかるので、コツコツ作業できる人に向いています。

飽きっぽい、裁縫が苦手といった人には、ちょっとハードルが高いかもしれません。

手作りにこだわりがあり、時間と手間を惜しまない人はトライしてみてください!

好きな布を縫う作り方のメリット

  • 好みの柄の布を活かせる!
  • 好みの形や大きさに仕上げられる!
  • 細かな仕様やデザインも自由自在!
  • 仕上がったときの達成感がスゴイ!

好きな布を縫う作り方のデメリット

  • 材料費や道具代が高く付きがち
  • ミシンがないと難易度が上がる
  • 作る手間や時間が大幅にかかる
  • キレイに仕上げるにはスキルが必要

クッションの作り方2:市販のクッションキットを使う!

市販のクッションキットを使うと、より簡単に自作することができます!

市販のクッションキットを使う作り方はどんな人におすすめ?

作る工程を気楽に楽しみたい人は、市販のクッションキットを使う作り方がおすすめです。

必要な材料が揃っているうえ、作る手順が指示されているので、よく読んで進めていけば大丈夫。

時間がたっぷりあり、手軽に自作を楽しみたいという初心者の人などに向いています。

また、お気に入りのクッションキットがある人もトライしてみるとよいでしょう!、

市販のクッションキットを使う作り方のメリット

  • 手順に沿って進めるだけで完成する!
  • 材料が揃っているので便利!
  • 自分が好きなデザインのキットを選べる!
  • 簡単に作れる割には達成感がある!

市販のクッションキットを使う作り方のデメリット

  • 好みのクッションキットが市販されているとは限らない
  • 失敗すると材料を買い足す必要がある
  • 裁縫道具などは用意する必要がある
  • 裁縫が苦手な人は挫折することがある

クッションの作り方3:市販品にデザインを加える!

もっと簡単に自作したい人は、市販品のクッションにデザインを加えてみましょう!

市販品にデザインを加える作り方はどんな人におすすめ?

少しの手間で自作の楽しみを味わいたい人には、市販品のクッションにデザインを加える方法が向きます。

手間と時間が最小限で済むので、挫折しにくいでしょう。

また、ほんのワンポイント加えるだけなら、手先の器用さに疑問が残るにも十分できるはずです。

自作が初めての人がトライする場合にも、おすすめです!

市販品にデザインを加える作り方のメリット

  • 簡単な手間で自分だけのオリジナルクッションが手に入る
  • 好みの市販品を選べる
  • 不器用な人でも最低限の作業で済む
  • 手持ちのクッションを流用することもできる

市販品にデザインを加える使う作り方のデメリット

  • 達成感はあまり期待できない
  • デザインセンスよく加えるのは案外難しい
  • 意外と費用がかさむ
  • デザインを追加するための材料や道具が必要

クッションは業者にオーダーするのもおすすめ!どんなメリットがある?

クッションは自作も捨てがたいですが、いろいろなメリット考えると業者にオーダーするのもおすすめです。

ここでは、どんなメリットがあるか、具体的に見ていきましょう。

業者にオーダーするメリット1:材料や道具が不要で初期費用がかからない!

業者にクッションをオーダーするメリットとして、材料や道具代が不要なことが挙げられます。

初めてクッションを自作する人は、最初に材料や道具を揃える必要があります。

すると、初期費用がびっくりするほどかかることも。

でも、業者にオーダーすれば、初期費用もかからず助かります!

業者にオーダーするメリット2:作る時間や手間がかからない!

作る手間や時間がかからないのも、業者にオーダーするメリットです。

業者にオーダーすれば、作る工程はすべて業者がやってくれます。

つまり、依頼した側はデザインした後は、何もせずに待つだけ。

これなら、手先の器用さに関係なく、また、忙しい人にも重宝します!

業者にオーダーするメリット3:仕上がりがキレイ!

業者にオーダーすると、仕上がりが何といってもキレイです。

そこは、さすがのプロといったところでしょう。

特に、クッションの製作実績が豊富にあり、高品質な仕上がりで定評がある業者ならまず間違いありません。

仕上がりのキレイさにこだわりたいなら、業者へオーダーすべきです!

業者にオーダーするメリット4:気軽にネットでオーダーできる!

業者にオーダーする場合、気軽にいつでもネットでオーダーできるのも、大きなメリットといえます。

何かと忙しい人にとって、自作する時間を確保するのは至難の業。

クッションを自作したくても、時間が許さないという人もたくさんいるはずです。

でも、業者の多くはネットオーダーに対応しているので、多忙な人もすき間時間を見つけてオーダーできて便利です!

おすすめのオリジナルクッション

納得!クッションの自作やオーダーでよくあるQ&A集!

青空に浮かぶ白文字のQ&A

ここでは、クッションの自作やオーダーでよくある疑問をQ&A方式で見ていきましょう。

ほかの人が疑問が思うことは、とても役に立つものです!

Q1:推しのオリジナルデザインでクッションを自作してもよい?

A1:完全なオリジナルデザインだったら問題ありません。

たとえば、公式画像や公式グッズのデザイン、著作物の転写などの無断使用はNGに。

個人的な使い方であっても、著作権違反と見なされることがあるからです。

推しの権利をうっかり侵害しないよう、注意してください!

Q2:プレゼント用のクッションなら自作したほうがよい?

A2:一概にはいえません。

プレゼントされる側の立場になると、親しい人からのプレゼントなら手作りでも構わないでしょう。

でも、それほど親しくない人からだとちょっと思いと感じることも。

それに、衛生面を考えると、オーダーしたほうが有利とも言えます!

Q3:なるべく早くクッションを発送してもらうコツは?

A3:まずは、なるべく早くデザインデータを送付してオーダーを完了させることです。

また、クレジットカード払いなど即時決済できる方法で支払いを完了させることもポイント。

業者の多くは、支払いの完了を持ってクッションの製作に取りかかるからです。

さらに、短納期発送対応をしている業者にオーダーすることも忘れないでください!

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オリジナルグッズラボTOP画像

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オリジナルデザインが映える高品質印刷でリピータ続出も納得!

クッションのオーダーで、気になるのが仕上がりの品質の良し悪しでしょう。

その点、オリジナルグッズラボなら何も問題ありません。

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デザインエディタ画像クッションの自作

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もしも、パソコンを持っていなくても、スマホ1台で対応可能なのでご心配は無用。

クッションの種類を選んで、画像をアップしてデザインしたら、オーダーするというシンプルな3ステップで完了します。

さらに、無料の会員登録で作成データを保存したり呼び出したりできるので、ぜひ活用してください!

オリジナルクッションを自作するならグッズラボにお任せ!

クッションを自作する方法もいろいろありますが、いずれもある程度の手間と時間がかかることは避けられません。

もしも自作にこだわらないのなら、業者へオーダーするのもおすすめです。

簡単に、高品質な仕上がりが期待できます。

オリジナルグッズラボでは、1個からだれでも簡単にオリジナルクッションがオーダー可能です!

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