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【自分にピッタリ】簡単に注文できるオーダーメイドマスクを紹介!

一連のウィルス騒動の中、みなさんはいかがお過ごしでしょうか?

買い物やちょっとした散歩にも、常にマスクが欠かせない世の中になっています。

ここまで毎日毎日、マスクをつける機会があると、少しマスクにこだわってみたくなりますよね。

いわゆる、ちょっと良い物という感覚です。

そこで今回はオーダーメイドマスクについて、ご紹介いたします。

オーダーメイドマスクは、顔の大きさに合わせて作ってくれるのはもちろん、立体感や素材など細部まで、こだわりを持って作ってくれます。

マスクにオーダーメイドがあるなんて、初めて聞いたという方も多いかと思います。

おすすめのメーカーさんも含めて、ご紹介いたします。

オーダーメイドマスクとは?

言葉のとおり、個人個人に合わせたマスクです。

人の顔はそれぞれ異なるように、顔のサイズも人それぞれになります。

市販のマスクは、あくまで多くの人に合うように作られているため、完全にフィットすることはありません。

しかし、オーダーメイドのマスクは違います。

鼻の横幅や高さ、あご下や耳たぶまでの距離を採寸することで、自分の顔にピッタリのマスクが出来上がります。

オーダーメイドマスクのメリットは以下のとおりです。

  • 自分の顔にピッタリする構造であるため、口の横にある隙間から、ほこりや花粉が入りにくくなります。※1
  • 顔にフィットしているため、かけていると耳が痛くならない。
  • 顔の形状に合わせているため、顔に跡がつかない。
  • 顔にフィットするため、小顔に見える。

※1 現在、世間を騒がせているウィルスをマスクで、完全に防ぐことはできませんが、ほこりや飛沫に付着したウィルスを、隙間から入ることを防ぐことができます。

オーダーメイドマスクのメリットを分かっていただけたところで、具体的なオーダーメイドマスクのメーカー・ブランドを紹介いたします。

ぜひ参考にしていただければと思います。

オーダーメイドマスク おすすめのブランド①:bo-bi

まず一つ目は、株式会社くればぁが販売するオーダーメイドマスク「bo-bi」。

読み方は「ボービ」になります。

「株式会社くればぁ」は愛知県豊橋市を拠点としている会社です。

メッシュや金網、高性能マスクを手掛けているメーカーです。

「bo-bi」にはレギュラー・カロリー・プロの3種類があります。

それぞれで、効果や構造が異なります。

高性能なレギュラータイプの特徴に加えて、カロリー消費タイプやプロタイプ(虫・放射性物質対策タイプ)などプラスアルファの効果があります。

カロリー消費を促すタイプは、呼吸時に一定の負荷を与えることで、カロリー消費を促します。

「つけているだけで痩せるマスク」をコンセプトにしており、ダイエットを目的で使用するユーザが増えています。

1日約200~400kキロカロリーの消費に繋がります。

気になるお値段ですが、レギュラータイプの再利用タイプでなんと約20,000円になります。

決して、安くはない金額です。

しかし、それだけのメリット・価値があります。

基本であるレギュラータイプの特徴を、それぞれ紹介していきましょう。

特徴①:世界一細かいメッシュフィルター

「bo-bi」のマスクはなんと10層フィルター構造から成り立っています!

その中でも世界一細かいメッシュフィルターによって、PM2.5や花粉、細菌、ウィルス飛沫を99%カットします。

特徴②:ピッタリ構造による、小顔効果!

マスクをつけていると顔が大きく見えるというデメリットも、「bo-bi<」では対策されています。

「bo-bi」は一点一点を手作りで縫製しているため、フェイスラインにピッタリフィットする構造になっています。

それは同時に、マスクと顔の間に隙間を作りにくくすることで、有害物質の侵入を防ぎます。

マスクとしての効果を持たせつつ、ビジュアルにもこだわりをもっています。

特徴③:呼吸もバッチリ!

ピッタリ構造だと呼吸がしづらそうな印象を持ちますが、「bo-bi」はそのあたりの対策もバッチリです。

10層あるフィルターのうちにある特殊なフィルターにより、マスクの中へ空気を取り入れやすく、さらにはムレにくくなっています。

特徴④:再利用も可能!

これだけ高性能で値段も高いマスクだと再利用可能かは、気になるポイントです。

冒頭でも少し紹介したとおり、「bo-bi」は再利用が可能なので、安心していただければ思います。

形状記憶の素材を用いているため、約100回洗っても、マスクの形が崩れません。

注文方法:Web上から簡単にできる

肝心のオーダーメイド方法ですが、ウェブ上からでも注文が可能です。

顔のパーツ5か所のサイズを計測して、入力するだけでオーダーメイドマスクの出来上がりです。

決して安い値段ではありませんが、繰り返して使えて高性能。

気になった方は、ぜひ一度「bo-bi」を購入してみてはいかがでしょうか?

購入ページはこちらから

オーダーメイドマスク おすすめのブランド②:ピッタリッチ

次に紹介するオーダーメイドマスク「ピッタリッチ」です。

なんとこちらのマスクも「株式会社くればぁ」が販売しています!

「ピッタリッチ」は先ほど紹介した「bo-bi」の一世代前のマスクになります。

つまり「ピッタリッチ」をより進化させたマスクが「bo-bi」です。

いわゆる型落ちになるので、性能が劣るのでは考えがちですが、そのようなことは決してありません。

特殊なフィルター構造によるPM2.5や花粉、細菌、ウィルス飛沫のカット、ピッタリ構造による小顔効果、再利用可能な点は、「bo-bi」と同じになります。

気になるお値段ですが、再利用タイプでなんと約17,000円になります。

決して、安くはない金額ですが、「bo-bi」よりは安い金額になっています。

購入ページはこちらから

オーダーメイドマスクの注意点

これまで紹介してきたオーダーメイドマスクは、どれもデリケートな一品です。

デリケートな一品であるがゆえに、いくつかの注意点があります。

常に清潔に保つようにする

これまで紹介してきたオーダーメイドマスクは、基本的に再利用可能です。

中のフィルターを時々交換する必要があるとは言え、再利用が効きます。

つまりその長所を裏返すと、使い続けられることを意味しています。

いくらフィルターを交換しても、マスクは使っているうちに汚れていきます。

唾液やほこりが付着すれば、そこから細菌が発生しやすくなります。

マスクをしているのに、細菌を吸っては本末転倒です。

マスクをテーブルの上に置きっぱなしにしない、ある程度の期間を経過したら、マスクを洗濯するなどキチンと対策をしましょう。

今回紹介したオーダーメイドマスクは洗濯機で洗っても問題がないタイプなので、外出のタイミングに合わせて洗うようにしましょう。

不織布の使い捨てマスクであれば、ここまで気にする必要はありませんが、再利用可能なので注意点が出てくるということです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

オーダーメイドマスクはその人、一人ひとりに合わせて作ってくれるマスクです。

オーダーメイドのため、顔の大きさに合わせてくれるのはもちろん、立体感や素材まで、こだわりを持って作ってくれます。

今回のウィルス騒動に関わらず、春先は花粉症、冬はインフルエンザなどマスクの活躍する機会は今後も多いことか思います。

今回紹介したマスクは非常に高性能で、健康に気を使う方にはうってつけの一品になっています。

ぜひ今回紹介したオーダーメイドマスクを使っていただき、今後も健康に気を付けながら、過ごしていただければと思います。

エディタで簡単♪今すぐデザインする!
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オリジナルプリントマスク
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